Q   薄型テレビにしたのですが 地上デジタル・ 地デジ・ UHF 放送に ブロックノイズが 多いのですが?
  A  地デジ ブースターを使うとブロックノイズ(Block Noise)が改善され UHFが良く見れます 質問へ戻る

  [ 地デジ ブースター  UHF ブースター]
   
地上デジタル 18〜25dB適正ゲイン増幅
       設置が容易な『 TV電源活用 』タイプ
   
増幅可能な放送は 地上波デジタル放送
       地デジ・UHF放送・(BS増幅パス)
   
TV →ON時動作 待機時使用電力ゼロ
       省エネ・安心安全ブ-スタ-
       電源オートOFF対応
   
BSアンテナ+混合信号 可
       周 波 数 帯 域
       UHF :ch13〜ch62    CATV:c13〜c63
   
テレビ・DVD等のBS電源での動作
       視聴時のみ増幅電力を使用
       省エネ・ 深夜 不在時 安心安全 設計
       地デジ ライン ブースター です
   
地デジ ブースター の詳細は こちらへ

   ・地上波ディジタル・地デジ アンテナが 放送局の方向に向いているか お隣さん等を参考にして頂いて再確認します。従来の“翼”が1mの
     VHFアンテナでは 地デジを受信できません。“羽”が30cm程度のUHFアンテナを準備します。又 横波(H)か、縦波(V)に合わせます。
   ・地上波UHFとBS・CSとを ミキサーで混合していいる場合は 約2.0〜2.5dB程度 通過損失を受けています さらに各受信テレビの所で
     UHFとBS・CSとの分配器で 約4.5〜10.8dB 程度の通過損失を受けます。 また
   ・とくに築年数が多い建物では 屋内配線ケーブルとして型番:5CFVA等以下のUHF(地上波)用ケーブルで配線されている事例がほとんど
     です。従来ケーブルでは BS(1300MHz帯)や CS(1800MHz帯)にて ケーブル損失(ケーブル減衰)が激しく アンテナ信号が テレビ
     まで十分到達しないことが多々あります。この場合 従来のケーブルを S5CFBやS7CFB等に 全配線交換すれば良いのですが 幾多の
     困難が想定されます。各部屋のTVコンセント毎に『 地デジ ライン ブースター 』を接続するのが 有効対策となります
   ・アンテナからテレビまでのケーブル全配線長の対策も肝要です。配線の長さに比例して ケーブル損失がひどくなります。そこで
   ・“お助けマン”に登場してもらいます。 地上ディジタル用のアンテナ信号を 増幅してくれる ブースター を アンテナ直下に挿入し、
     信号を強く増幅してテレビ宛 伝送してくれる 地上 デジタル ブースター などを 使用し 対策します。
   ・ブースターはテレビ電波の電力を増幅する機器です。悪い電波(雑音・ノイズ等)も一緒に増幅します。アンテナのすぐ下で 画質的に
     良好な電波の場合のみ、ブースタで増幅し 有効対策となります。

 
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